RootState
= Vuex の state
全体の「設計書(型)」state.xxx
が any
になってしまい、ミスに気づけない冷蔵庫の中に「牛乳、卵、キャベツ」があると最初に決める。
「バナナください」と言われても「うちにはバナナはないです」と言える。
→ これが
RootState
の型。
const store = new Vuex.Store({
state: {
count: 0,
userName: 'Taro'
}
});
これだと:
store.state.counter; // ❌ ここ間違ってても気づかない(補完も出ない)
store/types.ts